学会発表、メディア掲載など

学会発表、メディア掲載など

日本訪問リハビリテーション協会学術大会 in にいがた

法人からは2つの演題を発表することができました。2名とも堂々と発表し、質疑応答も立派に答えていました。
研修会 / 講習会 / 勉強会

仙台にて口述発表をしてきました。

仙台の地にて口述発表をしてきました。 足関節背屈アシスト装置(AAD)が、歩行能力および生活機能の改善に有用であることを発表してきました。研究デザインの検討や症例数の蓄積など、まだまだ課題があると感じています。 今後もロボットリハの...
研修会 / 講習会 / 勉強会

日本心臓リハビリテーション学会

7/14(土).15(日) 学会に参加してきました。今回は横浜です!!! 非常に興味深い発表が多く、参加されていた方々の熱意が伝わってきました。やはり学会は刺激的でした。 残念ながら、横浜の街には繰り出せず  『 心 』・・・...
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第8回 日本腎臓リハ学会学術集会

平成30年3月17日~18日にかけて仙台国際センターにて、第8回 日本腎臓リハビリテーション学会学術集会が開催 至仁会では平成30年4月から新たに透析センター新棟の運用がスタートします。 「当院外来血液透析患者の介護予防基本チェックリストを使用したフレイル患者の調査と今後の取り組みについて」
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第31回研究大会in岩手

平成30年2月2日~3日の2日間、岩手県の盛岡市民文化ホール マリオスにて「回復期リハビリテーション病棟協会第31回研究大会in岩手」が開催されました。「回復期リハ病棟の理想郷(イーハトーブ)を考える」というテーマの中で伝えられたことは、「ただ身体機能を良くするだけでなく、退院後のより良い生活を支援しよう」
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第26回埼玉県理学療法学会

平成30年1月14日にさいたま市の大宮ソニックシティにて「第26回埼玉県理学療法学会」が開催されました。今回の学会のテーマは「創新する理学療法」ということで、時代の先端で理学療法の新たな世界を切り開かれてきたトップランナーによる講演にも多くの参加者がありました。至仁会 リハ部門からも3つの演題が発表
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第7回 至仁会学術大会

平成29年11月10日 「至仁会学術大会」が開催されました。リハ部門から3つの演題発表を行いました。認知症高齢者における集団体操の効果 圏央所沢病院 作業療法士 田中美帆 患者様の自助力をあげる取り組み 圏央所沢病院 理学療法士 土田昌平 リハビリ栄養の実践で患者様はもっと良くなる 圏央所沢病院 言語聴覚士 高木 亮
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第1回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会

HALを用いたショートステイが脳卒中片麻痺者に与える効果 ~1セットの前後比較と14セット実施した症例の追跡~ 理学療法士 中村 徹 認知症カフェにおける作業療法士の関わり~所沢市みんなのカフェ すうぃーと はーでの取り組み~ 作業療法士 高橋 果歩 急性期リハビリテーションにおける早期集中介入の実現に向けた取り組み 作業療法士 西村 光洋
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リハビリテーション・ケア合同研究大会in久留米2017

平成29年10月19日〜21日に福岡県久留米市にて「リハビリテーション・ケア合同研究大会in久留米2017」が開催されています。至仁会リハ部門から5つの演題を出すことができました。どの演題も次に繋がる素晴らしい発表になったと思います。
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「緑」がウェブラジオで取材されました

当法人の通所リハビリテーション「緑」が、取材されました。 施設の魅力はもちろん「通所リハビリテーション」に関して、とってもわかりやすく紹介されています。お聴きいただけると幸いです(´▽`)3