訪問リハビリ連携勉強会

圏央所沢病院の訪問リハビリテーションチーム(訪問リハチーム)には16名のセラピスト(PT11名,OT3名,ST2名)が配置されています。訪問リハビリテーションは、病院を退院後のフォローとして、実際の生活の場にお伺いして、日常生活の自立と家庭内さらには社会参加を目指し、利用者が安心、安全にその人らしい在宅生活が継続できるように支援しています。

今回、リハ部門全体を対象にした訪問リハチームによる勉強会を行いました。リハ部門では、退院後の支援の充実を図れるよう取り組んでおります。