症例検討会(臨床経験1年目)

至仁会リハ部門では臨床経験1年目、2年目に日頃の臨床を見つめなおす機会として症例検討会を実施しています。12月19日に1年目8名の症例検討会が無事に終わりました。

  • ロボットスーツHALを使用し、歩容改善が得られた症例
    圏央所沢病院  占部直子(PT)
  • 在宅復帰を目指して難渋している症例
    圏央所沢病院  野沢拓矢(OT)
  • 麻痺側上肢を使用しての更衣動作自立を目指した症例
    圏央所沢病院  笠井絵里子(OT)
  • 大腿骨転子間骨折後の急性期リハビリテーション
    圏央所沢病院  高橋雄理(PT)
  • 術後疼痛により病棟歩行動作の獲得に難渋した症例
    圏央所沢病院  深澤和樹(PT)
  • 外来に通い自己管理能力を獲得し行動範囲の拡大に至った症例
    圏央所沢病院  髙木亮佑(PT)
  • 移乗動作の自立獲得に向けて
    介護老人保健施設 遊  室井健太(PT)
  • 施設内での日中トイレ動作自立を目指している症例
    介護老人保健施設 遊  秋山未央(OT)

発表者の方、発表を支援された方、お疲れさまでした(^^)